こんなのもやってます(5) データ分析編

上記の記事ではColaboratoryで生成AIを試していましたが、最近ではpandasを使ったデータ分析を一部の生徒さんがやっています。

内容としてはポケモンの種族と強さの関係を調べたり、メジャーの大谷選手の投球の球種ごとのコースを調べたり。こういったことが手軽にできるようになっているんですね。

必要なデータは以下のようなネット上のAPIから取得できるため、プログラムを書けば好きなだけ取得することができます。

ちなみに野球でデータ分析を使って戦略を考えることをセイバーメトリクスと言うそうです。そういう単語は「ID野球」しか出てこない世代なので勉強になりました💦

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